のび太と緑の巨人伝
公開日:2008年3月8日
監督:渡辺歩
脚本:大野木寛
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あらすじ
ある日のび太は、裏山にあるゴミの不法投棄された場所で小さな苗木を見つけ、家に持ち帰る。しかしママには「庭に植えちゃいけない」と言われてしまう。困ったのび太がドラえもんに相談すると、ドラえもんはひみつ道具の植物自動化液を取り出す。これを植物にかけると、どんな植物も自由に動けるようになるという。のび太は木から生まれた小さな苗木を“キー坊”と名付けて弟のようにかわいがっていたが、同じころ、宇宙の果てにある植物たちが暮らす“緑の星”では、植物星人たちが人間の植物への破壊活動に怒り、地球のすべての植物を奪い取ろうとしていた。やがて、ドラえもんたちも植物星人によって“緑の星”に連れてこられてしまう。感想
過去作品をリメイクした前2作とは異なり、劇場版オリジナルのストーリーです。
キー坊は出てきたけど、原作とは違うイメージでした。
今までのドラえもんとは違い、言葉ですごいいろいろ伝えてきましたね。
今までの作品は自分で感じ取る形だと思っていたので。